現代では「いかに生きるか」が「いかに人に評価されるか」になってしまっている。自分を商品のように扱ってはいけない。
小学生の頃、僕にいやがらせをしてくるクラスメイトがいると母親に伝えた時に返ってきた「前歯でも折ってやれよ。どうせ乳歯だろ。」という言葉で僕は人に優しくなれたのだと思う。
昨日上司が「上の人ほど誰よりも朝早く来て仕事してるんだ」と言うので、「そりゃ家のこと一切やってなければ簡単なことですね」と言ったら黙ってしまった。
かつて、松下幸之助はこんなことを言った。 「会議で7割が賛成する意見はもう古い。7割の人に反対されるくらいの意見がちょうどよい」
姿勢をよくするためにはどうすればいいのか」と聞くと「一つ上の層の空気を吸うことを意識している」と言っていました。座っていても、立っていても、通常よりも一つ上の層の綺麗な空気を吸うイメージです。
頭の良さは才能で、優しくすることは選択です。才能は与えられているものなので使うことは簡単です。選択のほうが難しいのです
将来に不安を感じる人は、とかく、「今」がおろそかになっています。「今」を考える力をつけ、「今を生き切る」生きかたをするのがよいのです。
そのためには、 「今、何をすべきか」 「今、できることは何か」
を考える習慣をつけることです。 「今日、何をすべきか」「今日できることは何か」と、広げて考えても結構です。
女性にモテない男性、男性にモテない女性は何をしてもモテません。髪型や服装を変えても、気休め程度しか変化はない。でも、モテる人は何をしてもモテる。表面的なことではなく、本質が分かっているからです。 それと同じで、仕事のできる人は、営業でも管理でも何をやらせてもできる。異動したばかりのときはできませんが、じきに仕事を覚えてしまいます。
人は、自分の自尊心を満たしてくれる人のところに集まるんや
「…だから好き」は愛していない。「…なのに好き」が、愛している。
女性のボタンが男性と逆についているのは、男性がはずしやすい様にって高校の家庭科の先生が言ってた。世界の民族衣装をみると、大体女性の服は脱がせやすい作りになっているらしい。日本の着物は世界でも屈指のエロティックさだと力説なさっていました。
大切なものをなくしたりするのは自分のことばかり考えているからだと母に言われた